秋だねぇ。
シークレットバトン
ルール
■問題の内容は書かずに当てはまるマイミクのみを書く
■題名は『恋しちゃったんだ』にする
■基本一つの質問に一人の回答にする
■内容は貰ってくれる人以外には教えない
1 さそり監督
2 ナオ
3 Ailie
4 エルモモ
5 yukinohana
6 のぞを
7 うみの
8 ヘイカ
9 cOme
10 ノリ
11 リンゴ
12 アキ
13 ゆっこ
14 綾
15 鴨川レミー
16 marco
17 イム
18 たけし&みき
19 しかくがお
20 生ハム先生
21 ぴんく
22 へなぎ
23 mohi
24 ピロ
25 rontow
26 ・・・該当ナシ。
27 セイチ
28 発生@ALL-IN激
29 ajim
30 えらい時間かかりました。自分を誉めたいです。
シークレットバトンって嫌だよねー
というわけで、関東に出てきて2年経ちました。
2年前の今頃は九州から引っ越して部屋の整理してましたよ。
さて、およそ3年ぶりに上野動物園に行ってました。
目的はね、パンダ、ではなく
これはおよそ3年前にさかのぼります。
今年も元気だったけど、上の写真は3年前の夏でごわす。
このばかけんちくも今はもうないんですよね。
えーと、このひとに逢うためでした。
あぁ、3年ぶりだというのに
・・・・・・・・・・
・・・
・・・・
(略)
・・・・
変わってない(笑)
フラミンゴとはもともと不仲な感じだったので
今やすっかり別居状態ですが、同じ仲間同志でも距離を保っていたりする
孤独主義な謎の鳥。
3年前ははじめてみたカルチャーショックと、動かない風貌をいかして
スケッチする余裕すらありました。
これらは3年前撮った動画です。
久しぶりに見たけど全く新鮮味がありません。まるで昨日観たかのよう。
しかし、上野動物園は
鳥が多いですね(ハト含む)。
恐らく職員が鳥好きなんだと思います。
旭山動物園のオマージュ。カワウソですが何か?
トラ専用。
ジュースを買ったら実は多摩動物園にいた事が判明したり、と。
テキトーにゆるい一日でした。
ほかの動物は健在でした。
というわけで今も元気ですけど3年前の映像を二つ入れて今日はお別れです。
(かわりにレッサーパンダでございます)
あ、笑う犬やってる。
おやすみなさい。
俳優のポール・ニューマンさん死去のニュースみてゲイリー・ニューマンかと思いヒヤッとしました。
そんな夏の終わり。
56noですこんばんは。
昨日は俳優座劇場で梅里アーツ君の芝居を見に行ってきました。
博多男である彼が江戸っ子を演じるという事で大変違和感を覚えてましたが
ちゃんとキャラを壊すことなくしっかりとした江戸弁を発しておりビックリしました。
今日まで公演している関係でネタバレしちゃうのでこの件についてはまた後日。
週末の金曜は渋谷にいました。
4年ぶりくらいに交番近くのディスクユニオン行ったんですけど
時代の流れってヤツですかね、1Fから2Fまでクラブミュージックが占拠しており
昔行ってたニュー・ウェーブが4Fに追いやられておりました。
いたたまれなくなって最近モノを減らす事を至高の喜びとしている私には珍しく
これだけ(3点)買っても3,000円しなかったです。
DEVO熱再発。
ウンコ帽でお馴染みのエナジー・ドームは今や中野ブロードウェイにも売ってないです。
何かブロー成形なので一回の発注ロットが異様に太いとかでなかなか日本に入ってこない。
まともに買うと高かったのを覚えていますが。
ネットで捜す限り売り切れ状態ですので、知っている方教えてください(笑)
そんなくだらない時間を過ごしている間に
友人樋口有紀のサポートしているバンド、きらぼしの演奏が近くでやっていた事に
後で気付く始末。
しかし、「屋根裏」とありながら地下です。悪しからず。
お疲れさまでした。
ここ最近映像データをいじる機会がありまして、
動画って全くと言っていいほど知識がないので悪戦苦闘中。
画像形式は代表的なものしか知らないので
データ変換した時にメモリが足りなくなって作業が中断したりなど
結構大変です。
(昨日は結局ソレで一日終わった感じでした、泣)
DTPの本とかグラフィックはいっぱいあるのに
プロダクトや映像モノって少ない気がします。
逆にちょっとマニアックなので燃えるんですけどね。
その前に
パソコン新調しないとソフトが入れられない・・・
(適合バージョンじゃなくなってしまった)
それくらい年季が入ってしまったんですけどネットとかの軽作業ではまだサクサク動くので
別段不満はないですなぁ。
古いバージョン(OS10.3.9含む昔の)対応の映像ソフトも同時に捜しているので
詳しい方、教えてください。
秋ですね。
もの悲しいという方もいらっしゃいますけど
私は大好きです。
ではではまた。
東京ライフ、半年が過ぎました。
実は今日生まれて初めて観ました。TSUTAYAのクーポン持ってたので。
(期限が迫っていたので出来心でレンタルしてみました)
リアルタイムで全然ジブリに興味はなかったんですけど
これいいですよ、大人に勧めたい作品ですね。
昔職場の先輩が「ジブリの仲で紅の豚が一番面白い」と言っていたのをふと
思い出し、
「まぁ、秋だし観てもいいかな」という曖昧な動機で視聴。
予備知識なしで観たせいか大変面白かったです。
好きな人は本当にこの作品がダントツで人気があるのが納得しました。
こんばんは、56noです。
何故今時ポニョではなく「紅の豚」かといいますと
先日現代美術館でやっているスタジオジブリ・レイアウト展に行ってきた時に
紅の豚の絵レイアウトカットに惹かれたんですね。
ラフスケッチって、その人の人間性が出るもので。
スタッフによって描き方の違いが如実に現れていて非常に面白かったです。
しかし・・・まぁ
大人が多かった・・・。
んで、カポー共も多かったんですけど意外と男の客が多かったです。
子供は殆どいなかったんじゃないかな。
今週末までやっているので興味のある人は行ってみてはいかがだろうか。
(たいそう混むと思うけど)
前日までにローソンでチケットを買わないと入れません・・むむ。
まだナウシカを読破していない私・・・。
かっこいいとはこういうことさ。
結局ライブとかの兼ね合いであまり日記は上げてませんでしたが
ライブ前日だった9月14日はビッグサイトでやっていたGEISAI♯11に行ってきました。
デザフェスよりももっと敷居の高い感じのイベントかと思っており、
今回ブースを出そうかと思っていましたが実は観たことがなかったので
下見感覚だったんです・・・・が!
どうも商業色が強くて私にはダメでした。
自由に表現活動する場としてはちょっと違うかなと。
まぁ、祭りなので目立ってナンボってところはありますけどね。
オタク文化の紹介的な感じがしてちょっと取っつきにくかったなと。
痛車の展示がやっており、初めてみましたが、やはり痛い(笑)
何だかアキバをそのまま江東区に持ってきた感じでしたね。
そういった意味では「アートと文化の線引きとは」について色々考えさせられました。
小規模とはいえ作家さんにも面白い方がいたのでちょっとだけ紹介。
結局色んな作家さんに会ったので名前はど忘れしましたが
写真上は匂いの展示をされてました。
これは新しすぎるでしょ。個人的にはヒット。
撮ったタイミングは丁度完成してフィニッシュのポーズをしているところでした。
こういった場でのパフォーマンスではアリかなと。
ニュースZEROの取材カメラが来ていました。
GEISAIをパパッと観た後で、樋口氏を前もって約束していた
故・漫画家山田花子の友人でもあり、僕の大好きな映画「悪魔の毒々モンスター」
「日本以外全部沈没」「ギララの逆襲」等にも出演経験のあるさそり監督の
最新作、「スコーピオン&スネーク」のロードショーに高田馬場まで行ってきました。
到着したのは良かったが、なかなか開場しない様子・・・・。
お客さんが入り口付近にどんどん溜まってきました。
んで、30分くらい待ったですかね、ようやく開場。
作品は・・・うん。楽しかったですよ。
前回のイベントは今を思い出すと一年半前くらいになりましょうか
「天才馬鹿 stupid genius」よりもさらっとした、しかし展開が早いながらも
テーマは繋がっておりタブー的な観点からも目が離せない作品になっていました。
撮影技術については門外漢なので偉そうになり申し訳ないですが
音声、画質ともバランスの取れた非常に観やすいものになっていた気がします。
エンディングのどんとさんの音楽も良いチョイスでした。
一言でアングラ、サブカルな映画と片づけるにはあまりにも勿体ない作品。
ネタバレになるのでもう書きませんが一回は観ておいて損はありません。
10/31日(金)、11/1(土)に福井まちなか文化施設 響のホール にて
行われる 『美少女映画祭』にて上映予定なので興味のある方はブログで確認可能です。
しかしさそり監督のアツさが伝わるイベントでした。
上映前のイベントライブでは監督自ら歌い上げる「恨み節(原曲:梶芽衣子)」から
ヒットですもん。
更にはマトリョミンからダンスまで、不思議な二人組「バファリンズ」のパフォーマンス。
そうこうしているうちに時間が押しますね。
そりゃ、お客さんも待ちますよ(笑)
しかしながらそういうところも監督の人徳っつーか
憎めないんですよね。また機会ありましたらお会できたらいいですね。
【おまけ】東京都現代美術館に向かう途中で行われていたイベント「案山子コンクール」にて
ナンかよさこいみたいなものをやってました。
その傍ら、ならぶオリジナル案山子たち。
ジブリネタ多かったなーと。(左のは違うか)
力作揃いで見応えありました。
さて、色々やってたらもうこんな時間。
ではではおやすみなさい。
ピーポ ピーポ ピーポくん けいさつかんだよ〜♪ (HA!)
上の動画は昨日行った美容室のアンちゃんと盛り上がった話題なので上げてみました。
(恐らく近いうちに削除されるんでしょうねぇ)
あー笑った笑った。
こんにちは、56noです。
事なので渋谷へ。
ムービーも撮ったんですが、暗くて・・・あははは。
来週26日(金)に渋谷屋根裏にてライブがあるので宣伝させて頂きました。
その後青学前の意外なところでゲバラ発見。
飲んだ後だったので我々もチェゲ腹でしたが(笑)
何でコック帽を被っていらはるのか?
ピーポ君グッズは妙に、充実。
視力も本当にちゃんと計測しているのか、疑問。
ラーメン美味しくありませんでした。
明日からまたボチボチ参ります。
昨晩のライブ、無事に終了しました。
人前での演奏というものがええと、もう9年前なのでどうなることやらと
心配でしたがなんとか終わることができました。
今回は演奏側だったので実際にお客さんにどのように聞こえているのか
分からなかったんですけどちゃんと音は届いていたようです。
自分では納得のいく音が出なかったんですけど、おおむねよしという反応
を確認したのでまぁ、良かったとしておきます。
今回、緊張はしていましたが「これは練習なんだ」と自分に言い聞かせてました。
そうすることで必要以上の緊張をしなくて済んだ結果となったようです。
結局邪魔になったので4曲目から外してました。(度は入ってません)
昨晩四谷OUTBREAKであったライブの模様・・・ですが
自分が出演者だったのでろくな写真が撮れてません(笑)
とりあえずライブハウスの入り口はこんな感じでした。
フォトショのトーンカーブかけてるのでこの明るさですが
基本、演奏者にスポットが当たるだけの至ってシンプルなステージ。
床の黒いところは布が引いてあり、お客さんが自由に座って楽しめるように
なっています。
でも、土足はダメですよ(笑)
結局楽屋での写真しか撮ってませんけど
演奏中にお客さんからバシバシ撮られてたので
メールか何かで頂いたらアップしたいと思います。
ひとまずメンバーの皆様、ライブハウスのスタッフの皆様、
そしてお越し頂きましたお客様。
貴重な30分を拝借致しました真にありがとうございました。
満員御礼でしたね。
ちょっとした同窓会みたくなってましたが
まぁそれはそれ、こういうイベントがないとなかなか
集まりませんしね。
また何か機会がありましたら、是非。
次はマトリョミンですかね(笑)
【Death is our Birthrights Live at Yotsuya Outbreak 080915 Setlist】
1.satisfied ghostliness
2.依存
3.誘惑(cover of the Buck-Tick)
4.遂げる疵
5.呼吸
いやー、音楽ってほんっとうにいいもんなんですね〜。
オマージュ。
おやすみなさい。
嗚呼、アドレナリンにより眠れません。
こんばんは、56noです。
駄目押しですが明日のLiveについてのお知らせです。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
今夜四谷の地下室で-リアルアンプラグド
日時◆9月15日(祝)17:30開場、18:00開始(私たちは19:30頃出場予定)
出演◆ナベジ(スランキーサイド)/ 団長(ダムダム団)/ アノ(ロザンナ)/ タカユキ(多火油機団)/ 富岡拓也 / 長谷川応幾79(Average 79) / Death is our Birthrights
料金◆前売¥1,500、当日¥2,000、いずれもドリンク別となります。
(小粋な店長のはからいで「バースライツを観に来ました」等の旨を受付でお伝え頂ければ前売で入場できます)
会場◆四谷OUTBREAK(・・・へのアクセス)
〒160-0004東京都新宿区四谷2-10 第2太郎ビルB1 TEL:03-5368-0852
JR四谷駅と、東京メトロ四谷三丁目駅の間、20号添いとなります。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
今更ですがバンドの紹介です。
今回の「Death is our Birthrights」ですが、樋口有紀のソロワークス名義なので
バンドというよりは必要に応じて集まった集団なので非常に変則的な編成となっています。
【Vo/G:樋口有紀(ex.a seed)】
56noの高校時代からの腐れ縁です。
彼がいなければ自分も音楽を再開しなかっただろうなと考えると感慨深いものがあります。
現在はサポートできらぼしというバンドのベースを担当しており、関東近郊に遠征中。
「Death is our Birthrights」はくどいようですが彼のソロワークスなので同意義と思って良いと思います。
【G:松下優作(ex.a seed)】
元樋口有紀のバンドa seedのギタリスト。
細い体のどこにそんな力があるのかと思う程内に秘めたバイタリティは圧巻。
北欧の血が流れている雰囲気の北欧人(にん)でもあり、
松戸のスピードスターとも呼ばれているとか呼ばれてないとか。
【Vo:もとか(ex.ロックンロールサービス)】
紅一点のヴォーカリスト。「もとか」は以前在籍していたバンドでの名義であり、
歌手としてライブハウスで披露するのは今回きりであるとのこと。
それだけに今回のライブへの意気込みが半端ではない事が分かる。
当日は心して、聴いていただきたい。
【G:森 (ex.ベタライツ)】
体はでかいが、線が細く中味は女子高生。そんな雰囲気な彼。
スルメの如くいい味出てます。メンバーの中では最年少。
当日も何かやりそうで、期待。
【Fl:シン多賀彦(ex.ときめき☆ポニーテール(仮)】
いわずもがなです。
元在籍していたバンドがない(というか音楽活動は皆無)ので
去年のグループ展で樋口有紀とマトリョミンを演奏を披露した時の
限定ユニット名義(仮称)を入れてみました。これで皆さんと並んでもおかしくないなと。
今回横笛での参加。管楽器ひとり・・・。ベストを尽くすのみです。
【Per:オビ(ex.ZITZIE)}
リズム隊スネア担当。
彼も巨漢なのですが、スネア一本で今回細かい仕事をします。
先日最終リハを行いましたが、「俺はどことなく入っていくから」というコメントが秀逸でした。
何のこっちゃ現場の人間でないと分かりませんね、すんません。
メンバー紹介は以上です。
こんな面子でリアルアンプラグド、本当にマイク一切なしでの初イベントに挑みます。
二度とない異色な組み合わせですのでDon't miss it!
皆様の貴重な30分を拝借致します。
Death is our Birthrightsは4番目の出場、19時半ごろの出番となります。
正直今眠れません。
そんな中今日は生まれて初めてのGEISAI、映画を観て何かしらの刺激になれば良いなと思います。
では、会場でお会いしましょう。
おおさか ゼロっ ロク〜〜♪
各窓口で歌のアレンジが若干異なるところなんか素敵です!
こんにちは、56noです。
先週からどうも夏バテの様相が隠し切れてません。
もう秋だというのにまだセミ鳴いてます。
昨日はスタジオでリハ。
バンドとして徐々に固まりつつあります。
いいコンビネーションになってきました!
泣いても笑ってもあと10日足らず。残りをハイペースで駆け抜けます。
まだ自主トレが不十分なので。
練習も自分の求められている部分がやっと明瞭化されてきて
結構嬉しい感じではありますが、「典型的な○型」という太鼓判を押されたのが
若干イタイところではありました。
再来週の15日は敬老の日。とうとう本番ですが、(リンク先のPVは関係ありません)
入場の際に「バースライツを観に来ました」等の旨を受付でお伝え頂ければ
前売で入場できるそうなので是非是非。
対バンの方との演奏順がまだ未定です。
曲目はすべてオリジナル。ダークでジャジーな全5曲をお楽しみください。
(約30分演奏します)
☆リンク(今回のメンバーに関するところです。曲調とかの参考になればなーと)☆
◆四谷OUTBREAK
◆樋口有紀のブログ「ヒグチノグチⅡ」
◆松下優作のブログ「ブラック・ホワイト・ダイアリーズ」
◆もとかのブログ「今日はこんな本を読みました。」
◆ベタライツのMyspace
◆ZITZIEのMyspace
それでは、当日お会いしましょう。
とりわけこのマイナーな曲が好きなんですが、いかがでしょう?
(特にF岡県在住の方へ)こんばんは、56noです。
普通に蝉が鳴いてますけど一応、秋に突入しました。
今年は自分もやる方なんですけど、芸術の秋ですね。
今宵は赤坂にてきらぼしのライブを観に行ってました。
お疲れさまでした。(あ、映像よりも今のほうがもっとうまくなってます)
今月は目白押し、「ギララの逆襲」(←結局観にいけませんでしたが)に出演されていた
さそり監督の最新作、現在ケータイ捜査官7に出演されてます津田寛治さん主演の
「スコーピオン&スネーク」がプレミア上映されます。
上映の前にあるショーも合わせて楽しみではあるんですが。
ライブ前にはGEISAI #11もあります。まだ未経験なので是非行ってみたい。
ソレが終わったら俳優座劇場にて梅里アーツ君が出る北野茨作・演出の
「アキバノマーメイド」を観劇する予定。
10月にはKERAと三浦俊一らで結成されたエレキバターのライブが渋谷CLUB QUATTROであるので
こちらも楽しみです。
ああ、負けてられない・・・。
インプットばっかりになるのでまたどこかで放出しますかね。
免許更新のハガキが郵便受けに届いていました・・・。
秋となると生まれた季節柄訳もなくワクワクしますが、
おやすみなさい。良い秋を。
